東京電力など電力大手5社は、4月からの電気料金について、36円から269円値上げすると発表しました。
東京、中部、北陸、関西、九州電力の大手5社によりますと、送配電網の利用料にあたる「託送料金」の上昇によって、家庭向けの電気料金を4月から値上げするということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/328683
※上記リンクより、一部抜粋しています。続きはソースで
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Source: アルファルファモザイク