2020-0426最近ではインターネット機能なども備えたスマートテレビも普及の様相を見せつつあるが、テレビが今なお一方向メディアの代表的な家電であることに違いは無い。そして幼少児や中年層以降、中でも高齢層にとって欠かせない情報取得メディアであり、最大の娯楽機器でもある。今回はそのカラーテレビにスポットライトをあてて、内閣府が2020年4月6日付で発表した【消費動向調査】の2020年3月実施分のデータを基に、「カラーテレビの買い替え年数」の現状と過去からの推移を確認していくことにする。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事