2018-1220日本民営鉄道協会は2018年12月20日、駅と電車内のマナーに関するアンケートの結果を発表した。それによれば調査対象母集団においては、鉄道利用時にもっとも迷惑と考えられている行為は「荷物の持ち方・置き方」であることが分かった。次いで「騒々しい会話・はしゃぎまわりなど」「座席の座り方」が続いている。男女別では男性が第1位に挙げている「騒々しい会話・はしゃぎまわりなど」が、女性では第4位と順位を下げており、男女によって迷惑行為の認識が異なるようすがうかがえる(【発表リリース:平成30(2018)年度 駅と電車内の迷惑行為ランキング発表】)。

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Source: ガベージニュース

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