2020-0708大学生活をはじめるにあたり、少なからぬ人が楽しみにしている事柄の一つに「(下宿での)一人暮らし」がある。大義名分は「自宅通学では通学時間が長すぎる距離に大学があるため」だが、多分に「人生初めての親元から離れての生活」に色々な思いを秘めるもの。それでは実態として、大学生のうちどの程度の割合が、下宿での生活をしているのだろうか。独立行政法人日本学生支援機構が2020年6月19日に発表した【「平成30年度学生生活調査」】などの内容をもとに、大学昼間部における居住形態の推移を見ていくことにする。

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Source: ガベージニュース

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