2018-1225内閣府は2018年12月21日、外交に関する世論調査を発表した。その内容によると調査時点においてアメリカ合衆国への親近感を抱いている人は75.5%に達していることが分かった。去年の値78.5%と比べると3.0%ポイント下落したが、諸外国中では最高値の立ち位置にある。提示された選択肢の中では次いでオーストラリア、韓国が高く、中南米・カリブ諸国、アフリカ諸国が続いている。中国は前回調査から親近感は多少回復したが、選択肢の中では最低値のロシアとさほど変わらない値にとどまっている(【発表リリース:外交に関する世論調査】)。

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Source: ガベージニュース

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