2019-0104警察庁は2019年1月4日、2018年における全国の交通事故死者(事故発生から24時間以内に死亡)の数が3532人となり、昨年の3694人から162人減少(4.4%減少)したことを発表した。死者の前年比減少は3年連続。過去最悪だった「第一次交通戦争」と呼ばれた1970年の1万6765人と比較すれば、2割強にまで減少している。また警察庁が保有する1946年分以降の統計値としては最少の値となった(【e-Statから「道路の交通に関する統計」で検索】)。

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Source: ガベージニュース

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