毎朝会社にくると、「調子がいいな」と思う日もあれば、「調子が悪いな」という日もある。

これらは、結局のところ操作はできないものだからしょうがない。

できることは、調子が悪くなる日をなるべく少なくしていくということにつきる。

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調子が良く頭がさえている朝は気分がいいもの

朝一に会社で感じるのが、今日は頭がさえている、さえていないという感じることである。

もちろん普通という日もあり。

調子がよくて、頭がさえていると、なんだか気持ちよく一日がスタートできていい。

いいイメージも沸いてきそうな感じだ。

一方で、調子が悪く、頭もなんだかさえない日は、なんだか仕事に対してもネガティブな思考回路となりがち。

私の場合は、二日酔いぎみの日は特に昔からそう…

ネガティブになりがちである。

二日酔いは一人不動産屋経営にとってダメージ大。ネガティブな思考は良い結果を生まない

 

ここで思うのは、調子がいい日、頭のさえている日だけを、毎日つくる方法はないものかというところ。

一流のアスリートでも、調子がいい日と悪い日というのはやはりあるよう。

試合前にどれほどの準備をして、そこに標準を合わせていても、そのような結果が出てしまうよう。

結局のところ、これらはメンタル的な部分と環境などでおおきく変わってくるため、操作は不可能そうということ。

 

私自身は今日の今、この記事を書いている最中、「朝一から調子がいいな」というまさにその日である。

昨日はお酒も飲んだし、少し早めに仕事を切り上げて、家族とはごはんも食べて、

寝てと、そんなに普段とは変わらない朝を迎えた。

だが、調子がすこぶるよく、この記事を書いていてもよく筆が進む。

調子というのはわからないものである…

 

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できることは調子が悪くなりそうなことをしないこと

毎日、調子がよければどれほど、仕事も効率があがり、人生に充実感がうまれることか。

毎日を楽しく有意義に過ごすというのは理想である。

だが、結局のところ、そういった態勢にもっていく方法はどうやらなさそう。

それなら、調子が悪くなりうることをしないということがシンプルに重要になってくる。

 

特に私の場合は一人不動産屋。

調子が悪い日というのは、そのままその日の業務が良くは進まないであろうということに直結する。

これは非常にもったいないことであり、是が非でも避けたいところ。

だが、常に良くすることが事実上で不可能ということであれば、

調子が悪くなりうる可能性のある要因となる行動は極力さけていくという選択をとるしかない。

例えば、食事を少し考えるとか、お酒を多量摂取しないとか、

妻とケンカになるような行動をしないとか、そういった基本的なところであろう。

 

一人不動産屋として今後も楽しく充実感を得るべく進んでいくために、

調子がいい日と普通の日をより多く迎えていきたい。

そのために避けられることは回避しつつ普段の生活を送ることが大事だと思う。

The post 朝一から調子が良い日と悪い日、頭がさえている日とダメな日があるのはしょうがないのか? first appeared on 不動産ブログ.

Source: マイホーム購入体験談

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