2018-1219厚生労働省は2018年12月11日、「平成28年国民健康・栄養調査結果」の報告書を発表した。それによると2017年時点では推計で20歳以上のうち糖尿病が強く疑われる(すでに診断され治療を受けている人を含む)人は1124万人、可能性を否定できない人は1357万人いることが分かった。合わせて糖尿病リスク者は2481万人いる計算になる。年齢階層別では高年齢の方が高い割合を示している(【国民健康・栄養調査:調査一覧ページ】)。

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Source: ガベージニュース

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