2019-0110外務省は2018年12月28日に同省の公式サイトにおいて、アメリカ合衆国における対日世論調査の結果を公開した。その内容によれば調査対象母集団においては、2017年度時点で一般的な日米協力関係の状態・現状に対し、「良好」「極めて良好」の評価をした人は一般人で69%・有識者で66%に達していることが分かった。また日米両国民の相互理解度では、1990年度代以降は上昇傾向にあるが、2013年度以降に限ると一般人で下落する動きを示している(【発表リリース:平成29年度海外対日世論調査】)。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事