2019-0113外務省は2018年12月28日付で、アメリカ合衆国国内における対日世論調査の結果を発表した。その内容によれば調査対象母集団では、日本の情報や知識の取得源として、インターネット以外では一般人・有識者ともにテレビをもっとも多く活用していることが分かった。インターネットではウェブ(サイト)が一番よく使われているが、動画配信サイトやソーシャルメディア(SNS)も多分に利用されている(【発表リリース:平成29年度海外対日世論調査】)。
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Source: ガベージニュース

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