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「5キロ2000円台」ベトナム産ジャポニカ米が大手スーパーで販売開始www

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2025/04/01(火) 10:27:07.19 ID:qY8Egfb80USO

政府の備蓄米放出後も、一向に値下がる気配のないコメ価格。長きにわたる「令和の米騒動」に辟易している人も多いだろうが、いよいよこの問題に終止符が打たれるかもしれない。
ベトナムで米の生産・販売などを行うタンロングループが、ベトナム産ジャポニカ米を日本の大手スーパーチェーンのプライベートブランドとして販売することが分かった。早ければ3月末から都市部のスーパーで販売が開始される。
現在、一部のアジア食品店では5キロ2000~2400円程で販売されており、PBブランドとして展開されるのであれば、さらに安くなる可能性は高い。全国のスーパーでのコメの平均価格は今月16日までの1週間で5キロ当たり税込みで4172円まで上昇しているため、比較するとかなり安く感じる人も多いだろう。
「海外移住している日本人の悩みの種は『コメ選び』と言われています。もともと手に入る種類が少なく高価な日本米が、必ずしも美味しいとは限らない。そんな中、冷凍してもあまり味が変わらず、好評なのがベトナム産のジャポニカ米なんです。国産米に比べてやや小粒ですが、黙って出されたらベトナム産とはわからないでしょうね」(フードジャーナリスト)
ベトナムは戦後から急速に農業技術を進化させ、現在では世界有数のコメ生産国になっている。特に日本市場向けのコメは品質管理が徹底されているという。
国産米がいつまでも値下がりしないのなら、味も遜色ないベトナム産ジャポニカ米は有力な選択肢になるだろう。気がついたら、いつまでも国産米にこだわる時代ではなくなっているのかもしれない。

引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1743470827/


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Source: ニュー速クオリティ

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