2019-0712厚生労働省では2019年7月2日に平成30年版(2018年版)の「国民生活基礎調査の概況」を発表したが、それによると2017年時点における全世帯の平均世帯所得は551.6万円であることが明らかになった。この値は有業者の数や就業状況によって大きな違いを示している。そこで今回は、就業状況別に有業者における所得水準を確認し、職の立ち位置による所得の違いを見ていくことにする(【発表ページ:平成30年 国民生活基礎調査の概況】)。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事