2019-0902内閣府は2019年8月30日、「国民生活に関する世論調査」の最新版となる2019年版の結果を発表した。それによると、今後の生活において「将来に備える」「毎日の生活を充実させて楽しむ」どちらに力を入れたいかを尋ねたところ、全体では「備え派」が3割強、「楽しむ派」がほぼ6割との結果が出た。男女別で見てもおおよそ同率の結果が出ているものの、年齢階層別では40代までは「備え派」が優勢、50代で「楽しむ派」が逆転し、それ以降は「楽しむ派」が急速に増える傾向を示している(【発表リリース:国民生活に関する世論調査】)。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事