2019-0907厚生労働省は2019年9月6日、保育所関連の状況を取りまとめた報告書を発表した。それによると、保育所の入所を希望して申請しているにもかかわらず、希望保育所が満員などで入所できない「保育所等待機児童」(待機児童)は2019年4月1日時点で1万6772人となり、前年同時期比で3123人減少したことが明らかになった。これは2年連続の前年比での減少となる(【発表リリース:保育所等関連状況取りまとめ(平成31年4月1日)及び「子育て安心プラン」集計結果を公表】)。

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Source: ガベージニュース

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