2018-1109投稿動画サイトの最大手YouTubeでは日々新しい動画が山ほど投稿され、世界中の観賞者の目に触れられていく。その動画の中には明らかに間違ったものや、他社への罵倒など攻撃的なもののような、問題のある内容のものも少なくない。今回はアメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2018年11月7日に発表した調査【Many Turn to YouTube for Children’s Content, News, How-To Lessons】の報告書から、同国のYouTube利用者が、そのような問題のある動画をどの程度認識しているか、実情を確認していくことにする。

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Source: ガベージニュース

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