2018-1025日本フードサービス協会は2018年11月26日付で、同協会の会員会社で構成される外食産業の市場動向調査における最新値となる、2018年10月度の調査結果を公開した。それによると同月の総合売上は前年同月比でプラス1.7%を計上した。該当月は日取りの上では不利だったが天候に恵まれたこと、前年同月が相次ぐ台風で客足が遠のいていたことからの反動を受け、客数はプラスとなり、客単価はややマイナスだったが売上はプラスを計上する形となった(【日本フードサービス協会:発表リリースページ】)。

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Source: ガベージニュース

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