2019-1223内閣府は2019年12月20日、外交に関する世論調査を発表した。それによると調査時点においてアメリカ合衆国への親近感を抱いている人は78.7%に達していた。選択肢として用意された国・地域では次いでヨーロッパ諸国、東南アジア諸国が高く、インド・韓国が続いている。今回はその親近感について、主要国(アメリカ合衆国・ロシア(ソ連)・中国・韓国・インド)に対する値の推移を過去データから抽出し、グラフ化を行うことで、各国に対する日本国内世情の長期的な動向の精査を行うことにする(【発表リリース:外交に関する世論調査】)。

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Source: ガベージニュース

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