2019-1223内閣府は2019年12月20日、外交に関する世論調査を発表した。その内容によると調査時点においてアメリカ合衆国への親近感を抱いている人は78.7%に達していることが分かった。去年の値75.5%と比べると3.2%ポイント上昇し、諸外国中では最高値の立ち位置にある。提示された選択肢の中では次いでヨーロッパ諸国、東南アジア諸国が高く、インド・韓国が続いている。中国は前回調査から親近感は多少回復したが、選択肢の中では最低値のロシアとさほど変わらない値にとどまっている。また韓国への親近感は前回調査から大きく下落している(【発表リリース:外交に関する世論調査】)。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事