2020-0107先行するいくつかの記事で厚生労働省が2019年12月18日に発表した、2018年時点における若年層(15-34歳)の雇用実態を調査した結果「平成30年若年者雇用実態調査結果の概況」を基に、若年層の就業状況を確認した。この調査は不定期で今回発表分も含め5回実施されているが、前回は2013年に実施され、その結果が2014年以降に発表されている。そこで今回は、前回調査の結果と比較することにより、若年層の就業状況の変化ぶりを確認していくことにした(【発表リリース:平成30年若年者雇用実態調査の概況】)。

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Source: ガベージニュース

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