2020-0128JAF(社団法人日本自動車連盟)と警察庁は2020年1月24日付で、自家用乗用車などの利用者を対象に2019年11月に実施した「シートベルト着用状況全国調査」の結果を発表、その結果として一般道路でのシートベルト着用率が運転者で98.8%、助手席同乗者で95.9%、後部座席同乗者で39.2%であることが分かった。報告書では都道府県別の各座席における着用率も提示していることから、今回はこれをまとめ、その高低について比較を行うことにする(【発表リリース:一般道路の後席シートベルト着用率は39.2% 後席でもシートベルト着用を!】)。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事