2020-0326外務省は2020年3月18日に同省の公式サイトにおいて、アメリカ合衆国における対日世論調査の結果を公開した。その内容によれば調査対象母集団においては、2019年度時点で一般的な日米協力関係の状態・現状に対し、「良好」「極めて良好」の評価をした人は一般人で63%・有識者で67%に達していることが分かった。また日米両国民の相互理解度では、1990年度代以降は上昇傾向にあるが、2013年度以降に一時的な下落傾向があったことが示されている(【発表リリース:平成30年度海外対日世論調査】)。

続きを読む

Source: ガベージニュース

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事