2020-0326外務省が2020年3月18日付で発表した、アメリカ合衆国における対日世論調査の結果によると、調査対象母集団のうち一般人では、アジア地域でもっとも重要なパートナーと認識している国は日本であるとの意見を持つ人が最多割合を占め、34%に達していることが分かった。次いで中国の19%、韓国の10%と続いている。有識者では日本42%、中国18%の順となった(【発表リリース:令和元年度海外対日世論調査】)。

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Source: ガベージニュース

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