2020-0105先行記事【30代前半の働き人、6割台は転職経験あり(最新)】の通り、厚生労働省が2019年12月18日に発表した、2018年時点における若年層(15-34歳)の雇用実態を調査した結果「平成30年若年者雇用実態調査結果の概況」によると、若年層の就業者のうち47.4%は転職経験がある、つまり最低でも1回は離職をしたことになる。それでは職を辞したのはどのような理由によるものだろうか。卒業後初めて勤務した会社を辞めた理由について、詳しくその中身を見ていくことにする(【発表リリース:平成30年若年者雇用実態調査の概況】)。

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Source: ガベージニュース

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